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2019年10月4日金曜日

荒川ジャンプ 2019年9月28日 藍染杯 試合結果

この日は三つ巴決勝戦でリトルフィッシュさんと中央キングス少年野球団さんと対戦!

戦績は1勝1敗で得失点差が同じリトルフィッシュさんと抽選に!

抽選結果はリトルフィッシュさん優勝となり、荒川ジャンプは準優勝で幕を閉じました。

初めての藍染杯でこの結果でしたので良く頑張ったと思います。6年生二人も頑張りました!!

リトルフィッシュさん、中央キングス少年野球団さんありがとうございました。

また運営の方々ありがとうございました。またよろしくお願いします。




 




 


2019年10月1日火曜日

荒川ジャンプ 2019年9月22日 新人戦都大会 結果

昨年のマクドナルド・ジュニアチャンピオンシップ大会から1年。

新たなステージに立つことができた【ジュニア】チーム

まずは開会式!!このチーム数での行進はなかなかない!!




(今回は【教育】メンバーが決勝中と後から組がいた為、集合写真の人数が少ない~)

開会式が午前!試合は午後!!この待ち時間もいろいろな強豪チームの練習方法を見れて
良い勉強になりました。

そして初戦を迎えます。

結果報告は【教育】優勝の余韻が残っているNスコアラー!!

どんな結果が待っているのか!!お願いします。

【学童(ジュニア)チーム】

東京都学童軟式野球大会新人戦 一回戦

対 二小ブラックイーグルスさん 戦



戸田橋から始まる来年の学童野球戦線。

来年を占う上で、この新人戦でどんな試合を見せるのか。

また、どの程度、東京の強豪チームと勝負できるのか。



先攻、二小ブラックイーグルスさん

後攻、荒川ジャンプ



都大会のこの緊張感がたまらない! 

行こうぜ! カンタ! カンタのピッチングを披露するとき。



カンタは三者凡退立ち上がり。

先取点は二小ブラックイーグルスさん、内野安打からの二塁打で1失点。

その後、ランナーを出すものカンタ―アオイのコンビネーションで牽制刺を見せるなど得点の芽をつんでいく。

70球制限でカンタ5回途中で降板。被安打3、1失点でマウンドをアオイに託す。

6回オモテ、二死からレフトライン際への大飛球をスピードスター・リオが追いつきスーパーキャッチ!

1点リードされたまま、6回ウラの攻撃へ。

先頭のタクミが内野安打で出塁。

ベンチもここを好機と見るや、一気に動き出す。アオイが三塁線への絶妙なバントヒット!1・3塁でミツキへ。

ミツキも流れにのろうとバントヒットで。三塁ランナー・タクミ、フォームイン!待望の1点が入り、同点!!

その後も攻めた攻撃を見せるも続かず。

終盤にねばりを見せ、ジャンプ追いつき1対1の緊迫した状況で最終回7回をむかえる。

7回オモテ、二小ブラックイーグルスさんの攻撃。

ウ――ん、先頭打者に四球。盗塁決められ2塁へ。続く打者に内野安打。

1死2・3塁で投球動作までの短い間であったが、ベンチも選手も次の次を読む展開。

6番打者にスクイズを決められ、結果としてツーランスクイズ。2点をもぎ取られ、1対3の2点差。

ジャンプ最終回のウラの攻撃も沈黙。



惜しくも2点差。1対3で惜敗。

正直、都大会に出場すれば強豪チームが集まってくることはわかっていること。

ただ、この都大会の舞台で選手たち、大人の胸を熱くするような試合を展開してくれました。

選手のみんな、チーム一丸となってたたかっている姿、ありがとう! 

選手ももちろん悔しかったよね。監督、コーチもベンチも悔しかった!

だから監督も言ってたんだよ。「ここからスタートだ」って。



荒川ジャンプ「ここからスタートだ」

さあ、みんな、くやしかった分、バネにしてがんばろう! 

また、この都大会の舞台に帰ってくるぞ。それまで、練習、練習、練習。



保護者の皆さま、日ごろのご支援・応援、誠にありがとうございました。

学童ジュニアチーム、惜しくも新人戦都大会で勝利することができませんでした。

監督の言葉の通り「ここからスタート」です。

選手、監督・コーチ、保護者の三位一体で目指す目標に向けて頑張って行きましょう!

より一層のご声援を荒川ジャンプ選手たちにいただけますよう、よろしくお願いいたします。

荒川ジャンプ、よろしくお願いいたします。

 
 

荒川ジャンプ 2019年9月22日 【教育】ライオンズ大会優勝!!

表題に記載していますが!!

荒川ジャンプ!!【教育】ライオンズ大会優勝!!2連覇です!!!

昨年の優勝旗をまた持ち帰ることができます。

決勝の試合内容はもちろんもちろんこの方Nスコアラーです!!

歴史に残る一戦よろしくお願いします。

【教育】

荒川ライオンズ大会 決勝

対 トゥールスジュニアさん




タイブレーク。ツーアウト満塁スリーボールツーストライクの場面。

優勝か再延長か、が決まる場面。

5番ヨシミチ。



一瞬アタマによぎったのは涙目でベンチを見る姿。



結果は…。


涙目でなく、号泣していた。




1・2塁間をキレイに抜けるサヨナラ・ライト前ヒットを打って。


うれしくてうれしくて号泣していた。




決勝戦の舞台にコマを進めたジャンプのマウンドにはユウゴ。

緊張を感じさせるユウゴは連続四球からピンチを招き、3失点。

その後、なんとか踏ん張り後続をおさえる。

立ち上がりの3失点。さぁー点数取っていくしかない!

1回のウラ、ジャンプの攻撃。

ショウちゃんがまず四球で出塁。その後、ミツキはタイムリーヒット!なお、四球が続きユウゴの2点タイムリーでこの回、4点!

1回の攻防で4ー3。序盤から試合がうごく。


先発ユウゴはその後、切り抜けたものの、3回バッテリーエラーから1点をもぎ取られ同点。

マウンドもショウタに交代。先頭打者に四球を与えたが後続を切ってとりセットアッパーの役割十分!

3回終わって4対4の同点。


4回のマウンドに向かったのは切り札・ミツキ。このミツキ投入が流れを引き寄せる。

実に4回ノーヒットに抑える素晴らしいピッチングを見せる。

そのまま、両チーム無得点で6回を終え、タイブレークに突入。

このオモテウラで勝負を決することになる。タイブレーク、無死1塁、2塁からスタート。

ジャンプは内野ゴロの間の1失点。



ジャンプのウラの攻撃。1番ショウちゃんからの打順。ショートへのバント安打で満塁。ショウタ倒れて、期待のかかる場面で3番ミツキ。

ミツキ、よくボールを選んで押し出し同点。

さあ、満塁で4番のタクミの打席。2球目をとらえて高いバウンドのピッチャーゴロ。3塁ランナー・レオがホームタッチアウト。

そして5番ヨシミチ、フルカウントからのライト前サヨナラヒットでゲームセット。

荒川ジャンプ、ライオンズ大会2連覇!

整列しても興奮を抑えきれない選手たち。




みんな混戦のトーナメントをよくたたかってきました。印象としては1試合1試合の階段を上がってきた感じです。

選手のみんな、おめでとうございます!


トゥールスジュニアさん、白熱した試合ありがとうございました。また試合よろしくお願いいたします。





第1回目のマクドナルドジュニアチャンピオンシップ(チビマック)を勝ち取った先輩の姿を見てきた彼らにとって、春からこのライオンズ杯までの自分たちの道のりをどのように考えているんだろうか?

お世辞にも、好発進という感触ではなく、冬の間にケガ人が出てなかなか、メンバーがそろわない中での船出。

春の大会、一回戦でスティラーズさんに惜敗。

前年、優勝チームが一回戦から姿を消す結果にも、「秋で勝負」とじっと、彼らの成長を待った竹内監督。

改めて、先輩の偉大さがわかったかもしれません。

その先輩たちに続いた君たちを誇りに思います。




11月3日から始まる第2回マクドナルドジュニアチャンピオンシップ

さあ、昨年、悔しい思いをした、駒沢の借りは駒沢でかえす!

チビ・マックの舞台であばれるぞ。




あのヒットは何て呼んだらいいの?とヨシミチ。

「逆転サヨナラ優勝決定タイムリーヒット」?

「打ったことある?」とニコニコしながら聞いてきた(笑)




保護者の皆様、教育部Aチームはライオンズ杯で優勝し、昨年に続き、2連覇を飾ることができました。

この結果についても保護者のみなさまの応援とご協力のおかげでございます。ありがとうございます。

この結果に満足することなく邁進していきます。

選手、監督・コーチ、保護者の三位一体で荒川ジャンプ頑張って行きましょう!









 そして23日に優勝会へ!!良くやった!!いざマクドナルド・ジュニアチャンピオンシップ大会へ!



2019年9月26日木曜日

荒川ジャンプ 2019年9月21日 竹の子大会 結果

3年生以下の新チームが初めて竹の子大会に参加しました。

対戦相手は縁がある元加賀さん!

結果は2-12で敗戦!選手達の練習風景を見て期待しちゃいましたがまだまだだったようです。

現在のジャンプは低学年から始めている選手が結果を残しています。

この竹の子チームも結果を残せる選手が沢山いますので楽しみです。

元加賀さんありがとうございました。またよろしくお願いします。



野球を始めるなら3年生以下からがお勧めです!いつでも見学や体験を受け付けますので気軽にご連絡ください。