いつも荒川ジャンプの応援ありがとうございます。
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2022年4月18日月曜日
荒川ジャンプ 2022年4月17日 春の大会 決勝 【Aチーム】
2022年4月15日金曜日
荒川ジャンプ 2022年4月10日 試合結果
【Aチーム】荒川区春季大会 準決勝
対ブラザースクラブさん 9-0勝利!!
4月17日に決勝戦です。対トゥールスジュニアさん
応援よろしくお願いします!!
【Cチーム】荒川区春季大会 2回戦
対三日ブラックさん 10-1 勝利!!
4月17日に準決勝です。対青雲クラブさん
こちらも応援よろしくお願いします!!
2022年4月7日木曜日
荒川ジャンプ 体験会開催のお知らせ
春になり進学、進級の時期になりました。
新しい仲間を募集致します。未就学児(5歳)~小学校6年生まで!
開催時期はいつでもOK!!
荒川第五中学校で練習を行っています。
気軽に問い合わせください。明るいコーチ達がが対応してくれます!!
2022年4月6日水曜日
荒川ジャンプ 2022年4月3日 春の大会 2回戦 【Aチーム】 結果
【学童Aチーム】
荒川区春季大会 2回戦
対 西日暮里グライティーズさん 戦
遥かなる全日本・マクドナルドの頂きへの第一歩。
まだまだ、未熟なチームがどんなスタートを切るのか。
先発・トクがランナー出すも牽制殺で切り抜け、まずまずの立ち上がり。
1回ウラの攻撃ジャンプ、四球をからめながら安打つながりシン、リク、ケイの適時打で得点を重ね好発進。
2回ウラもリク強烈な当たりから出塁。ピンチヒッター・ハルトのタイムリー安打でセイゴ生還!
ナイスバッティング・ハルト! 良い当たりでした。
挟殺プレーの間にリクがホームを踏んで、10点目。
雨降る中でしたが、3回も抑え、ゲームセット。
10対0で勝つことができました。
西日暮里グライティーズさん、試合ありがとうございます。また、試合よろしくお願いいたします。
ヒット続いて、うまく打線がつながり勝つことができましたが課題や首をかしげるようなプレーもありました。
まだまだ、おぼえること一杯、やること一杯、ノビシロ一杯のAチーム。
ただ、試合や練習を重ねるごとに成長がわかるチーム。
期待しているよ!
保護者の皆さま、「球春」が花粉症とともにやってまいりました。
悪天候の中、保護者の方に足をはこんでいただき、ありがとうございました。
伸びシロいっぱいの選手たちの可能性を感じる試合でもありました。
何卒、荒川ジャンプ選手たちに引き続き、ご声援いただけますようよろしくお願いいたします。
新学期を迎えます。野球に興味のある仲間といっしょに野球したいと思います。
それには保護者の方のご協力をよろしくお願いしたいところです。
お仲間やお友達で野球に興味のある方がいらっしゃいましたら
ぜひ、ご紹介ください。ワイワイとみんなで野球やりましょう!
選手、監督・コーチ、保護者の三位一体で頑張って行きましょう!
ぜひ、荒川ジャンプでいっしょに野球をやりましょう!
2022年4月1日金曜日
荒川ジャンプ 2022年3月27日 春の大会1回戦【Cチーム】
荒川区での公式戦が始まりました。
新たなチームで始動開始です!
Cチーム1回戦はグライティーズさんと対戦!!
試合は見事に勝利!2回戦へ進みました。
皆さん応援よろしくお願いします!
次戦は4/3に【Aチーム】【Cチーム】の試合が行われます!!
2022年2月15日火曜日
荒川ジャンプ 2021年の戦績
【Aチーム】
2021年の戦績について
なかなか落ち着く様子を見せないコロナ禍を縫うように試合が行われた1年。
選手のみんなも大変な思いをしたでしょう。
その中でも、試合を重ねるごとに強さを増していく選手たちに驚かされることばかり。
残念ながら連続でのマック出場とはなりませんでした。
しかしながら東京都知事杯荒川区予選を勝ち上がり出場!
3回戦まで勝ち上がる勝負強さを見せてくれました。
また、ジャビットカップ代表決定戦での緊迫した試合を勝ち切り、ジャンプ初のジャビットカップ出場を成し遂げました。
秋に行われた荒川ライオンズ旗争奪大会で優勝を飾り、今大会2連覇。
東京23区大会に荒川区代表として参加、強豪チームを破るなどのチカラを見せ、3回戦まで進出。
また、今回初めて参加した宮本慎也杯では、初対戦の相手が続く中、ブロック代表にからさらに強豪チームを破って128チーム中で3位を勝ち取りました。
都大会・上部大会で勝つという目標を様々な大会で成し遂げる力強さを見せつけてくれました。
これらの戦績はジャンプの歴史の中でも胸を張って誇れる記録です。
しかし、学童野球での試合が残りわずかになるにつれ、試合に取り組む姿勢に首をかしげることばかりでした。
野球に取り組む姿勢、行動を考えた時、その波が大きすぎました1年でもありました。
それが油断なのか気の緩みなのか、甘えなのか。それとも野球をするということに慣れてしまっているのか…。
コーチとして、そして保護者として顧みる必要があります。
『慣れは非常にすばらしい。だが、しかし心の窓をくもらせるのは慣れである。つねに初心にかえって自分をかえりみないのは慣れのためである』
と極真会館の故・大山倍達総裁もおっしゃってます。
また、卒部していく選手たちにとっては、中学校に入って野球だけでなく普段の生活でも、初心にかえって自分をかえりみることになります。
学童野球で学んだことを噛みしめて、中学校での活躍を祈るばかりです。応援しています!
本当につかみどころのない、よくわからないチームでした(笑)
保護者の皆さまには2021年中は遠征なども多く、お手伝いいただき、誠にありがとうございました。
今年もコロナ禍でアタマを悩ますことになりそうですが、何卒、荒川ジャンプ選手たちに引き続き、ご声援いただけますようよろしくお願いいたします。
新チームもすでに発進しています!
学童・教育の分け隔てなく「ジャンプファン」としてご声援くださいますようお願いいたします。
三位一体を目指す、ジャンプなら三位一体で反省し、三位一体で前に進む必要があります。
選手、監督・コーチ、保護者の三位一体で頑張って行きましょう!









