【Aチーム】荒川区春季大会 準決勝
対ブラザースクラブさん 9-0勝利!!
4月17日に決勝戦です。対トゥールスジュニアさん
応援よろしくお願いします!!
【Cチーム】荒川区春季大会 2回戦
対三日ブラックさん 10-1 勝利!!
4月17日に準決勝です。対青雲クラブさん
こちらも応援よろしくお願いします!!
【Aチーム】荒川区春季大会 準決勝
対ブラザースクラブさん 9-0勝利!!
4月17日に決勝戦です。対トゥールスジュニアさん
応援よろしくお願いします!!
【Cチーム】荒川区春季大会 2回戦
対三日ブラックさん 10-1 勝利!!
4月17日に準決勝です。対青雲クラブさん
こちらも応援よろしくお願いします!!
春になり進学、進級の時期になりました。
新しい仲間を募集致します。未就学児(5歳)~小学校6年生まで!
開催時期はいつでもOK!!
荒川第五中学校で練習を行っています。
気軽に問い合わせください。明るいコーチ達がが対応してくれます!!
【学童Aチーム】
荒川区春季大会 2回戦
対 西日暮里グライティーズさん 戦
遥かなる全日本・マクドナルドの頂きへの第一歩。
まだまだ、未熟なチームがどんなスタートを切るのか。
先発・トクがランナー出すも牽制殺で切り抜け、まずまずの立ち上がり。
1回ウラの攻撃ジャンプ、四球をからめながら安打つながりシン、リク、ケイの適時打で得点を重ね好発進。
2回ウラもリク強烈な当たりから出塁。ピンチヒッター・ハルトのタイムリー安打でセイゴ生還!
ナイスバッティング・ハルト! 良い当たりでした。
挟殺プレーの間にリクがホームを踏んで、10点目。
雨降る中でしたが、3回も抑え、ゲームセット。
10対0で勝つことができました。
西日暮里グライティーズさん、試合ありがとうございます。また、試合よろしくお願いいたします。
ヒット続いて、うまく打線がつながり勝つことができましたが課題や首をかしげるようなプレーもありました。
まだまだ、おぼえること一杯、やること一杯、ノビシロ一杯のAチーム。
ただ、試合や練習を重ねるごとに成長がわかるチーム。
期待しているよ!
保護者の皆さま、「球春」が花粉症とともにやってまいりました。
悪天候の中、保護者の方に足をはこんでいただき、ありがとうございました。
伸びシロいっぱいの選手たちの可能性を感じる試合でもありました。
何卒、荒川ジャンプ選手たちに引き続き、ご声援いただけますようよろしくお願いいたします。
新学期を迎えます。野球に興味のある仲間といっしょに野球したいと思います。
それには保護者の方のご協力をよろしくお願いしたいところです。
お仲間やお友達で野球に興味のある方がいらっしゃいましたら
ぜひ、ご紹介ください。ワイワイとみんなで野球やりましょう!
選手、監督・コーチ、保護者の三位一体で頑張って行きましょう!
ぜひ、荒川ジャンプでいっしょに野球をやりましょう!
荒川区での公式戦が始まりました。
新たなチームで始動開始です!
Cチーム1回戦はグライティーズさんと対戦!!
試合は見事に勝利!2回戦へ進みました。
皆さん応援よろしくお願いします!
次戦は4/3に【Aチーム】【Cチーム】の試合が行われます!!
【Aチーム】
2021年の戦績について
なかなか落ち着く様子を見せないコロナ禍を縫うように試合が行われた1年。
選手のみんなも大変な思いをしたでしょう。
その中でも、試合を重ねるごとに強さを増していく選手たちに驚かされることばかり。
残念ながら連続でのマック出場とはなりませんでした。
しかしながら東京都知事杯荒川区予選を勝ち上がり出場!
3回戦まで勝ち上がる勝負強さを見せてくれました。
また、ジャビットカップ代表決定戦での緊迫した試合を勝ち切り、ジャンプ初のジャビットカップ出場を成し遂げました。
秋に行われた荒川ライオンズ旗争奪大会で優勝を飾り、今大会2連覇。
東京23区大会に荒川区代表として参加、強豪チームを破るなどのチカラを見せ、3回戦まで進出。
また、今回初めて参加した宮本慎也杯では、初対戦の相手が続く中、ブロック代表にからさらに強豪チームを破って128チーム中で3位を勝ち取りました。
都大会・上部大会で勝つという目標を様々な大会で成し遂げる力強さを見せつけてくれました。
これらの戦績はジャンプの歴史の中でも胸を張って誇れる記録です。
しかし、学童野球での試合が残りわずかになるにつれ、試合に取り組む姿勢に首をかしげることばかりでした。
野球に取り組む姿勢、行動を考えた時、その波が大きすぎました1年でもありました。
それが油断なのか気の緩みなのか、甘えなのか。それとも野球をするということに慣れてしまっているのか…。
コーチとして、そして保護者として顧みる必要があります。
『慣れは非常にすばらしい。だが、しかし心の窓をくもらせるのは慣れである。つねに初心にかえって自分をかえりみないのは慣れのためである』
と極真会館の故・大山倍達総裁もおっしゃってます。
また、卒部していく選手たちにとっては、中学校に入って野球だけでなく普段の生活でも、初心にかえって自分をかえりみることになります。
学童野球で学んだことを噛みしめて、中学校での活躍を祈るばかりです。応援しています!
本当につかみどころのない、よくわからないチームでした(笑)
保護者の皆さまには2021年中は遠征なども多く、お手伝いいただき、誠にありがとうございました。
今年もコロナ禍でアタマを悩ますことになりそうですが、何卒、荒川ジャンプ選手たちに引き続き、ご声援いただけますようよろしくお願いいたします。
新チームもすでに発進しています!
学童・教育の分け隔てなく「ジャンプファン」としてご声援くださいますようお願いいたします。
三位一体を目指す、ジャンプなら三位一体で反省し、三位一体で前に進む必要があります。
選手、監督・コーチ、保護者の三位一体で頑張って行きましょう!
明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。
本日までアクセス数43725 昨年1月29217 +14508アクセスありがとうございます。
練習始めは1月9日から開始します!
昨年の宮本慎也杯の結果報告が出来上がりました。
長い戦いを勝ち抜いた選手達がとても誇らしいです。
【学童Aチーム】
宮本慎也杯
戦績
準々決勝 対 レッドローズさん戦
準決勝 対 夏目台アタックスさん戦
3位決定戦 対 目黒ペガサスさん戦
準々決勝 対 レッドローズさん戦
初参加の大会ながら、Aブロックの峰を駆け上がり、Aブロック代表としてのぞんだ準々決勝。
対戦相手は、ジャビットカップを制覇したレッドローズさん。
おおっ、ジャビットカップチャンピオン! さあ、どんな試合になるのか。
ジャンプの打撃陣はイマイチ、リズムに乗れない感じでヒットは出るもの、後が続かず。
相失に乗じての得点をミツキ―タクミのリレーで大事に守ったところか。
ミツキもランナーは許すもの、後続を断ち、タクミも絶妙な制球と投球術で相手反撃を抑え、勝利しました。
レッドローズさん、試合ありがとうございました。是非、今後は練習試合よろしくお願いします。
ガマンの勝利、でも価値ある1勝。
これでベスト4! 準決勝に進出。この時点で大田スタジアムでの試合が決定。
ここで巡り合えたか、大田スタジアム!
宮本慎也杯1番クジで引き当てた大田スタジアムでの試合も天候やコロナ禍で試合が出来ず。
大田スタジアムで試合をやることはないのかな…と肩を落としていたところ。
最後で野球の神様の巡りあわせ。
大田スタジアムでの試合。やるなら、準決勝に勝利して決勝の舞台で!
準決勝 対 夏目台アタックスさん戦
さあ、決勝の舞台をかけた一戦。
ここまでくると、相手も強豪チームしかいない。千葉の強豪チーム・夏目台アタックスさん。
胸を借りる思いでぶつかっていくしかない。
「打って勝つ」監督からの激に選手たちのバットはどんなたたかいを見せてくれるか。
先制点はジャンプ! 宮本慎也杯4番に入るコトネのセンター前タイムリーで1点もぎ取り試合スタート。
続く2回もユウゴ安打から、ヨシトの長打で追加点、トクの内野ゴロの間にもう一点追加。
4回終わって4対4の緊迫した試合。
この緊迫した雰囲気が「勝利への執念」をかき立て過ぎたのかもしれない。
必死になってのナイスプレーからの負傷は何とも言えない。
将来のある選手たち、無理をさせる訳にはいかない。
継投、継投を試みたものの、6回ウラに与四死球から長打を浴び、この回4失点。
最終回の攻撃も及ばず、4対8での惜敗。
得点差はできたもの、試合を見ていた感じでは惜敗。
しかし、準決勝でいい試合をできた選手たちに拍手を送りたい!
夏目台アタックスさん、試合ありがとうございました。またよろしくお願いします。
さあ、気持ち切り替えて大田スタジアムで勝負だ! 頑張って行こう。
3位決定戦 対 目黒ペガサスさん戦
さあ、ここまで上がってきたね。映える人工芝のミドリが目に飛び込んでくる。
電光掲示板に自分の名前が(笑)興奮する選手たち。プロ野球選手になったみたいだ。
ジャンプ先攻のため始球式の打席に立つのは、タクミ。
始まる前から宮本さんから「打っていいからね。打てよ(笑)」と直接、指導がありました。
打った打球は三塁線へのファールボール。
始球式があったおかげで緊張せずに試合に入れたジャンプのメンバー。
<軟式野球:アルパインプレゼンツ第6回宮本慎也杯学童大会>
◇最終日◇27日◇日刊スポーツ新聞社ほか主催
3位決定戦は荒川ジャンプ(東京・荒川区)が目黒ペガサス(同目黒区)に2-1で勝利した。
荒川ジャンプは2回表、2死三塁の好機に谷口徳之輔(5年)の右前適時打で1点を先制した。
5回に中犠牲で同点とされたが、6回に再び2死三塁とすると、中川翔太(5年)が二塁手のグラブをはじく右前適時打。
2-1と勝ち越しに成功した。そして、6回から登板した原田充稀(6年)が無得点に抑えた。
【3位決定戦】
荒川ジャンプ
0100010=2
0000100=1
目黒ペガサス
と日刊スポーツも取り上げてくれた(笑)
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202111270000337.html
この試合、好機にからんだのは5年生。6年生どうしたって言いたいが…。5年生が活躍してくれたことで次につながる勝利となった。
この舞台でタイムリー安打を打って勝てたことを忘れずに次の代の中心選手としてチームを引っ張って行ってほしい。
先発のタクミは、4回まで2安打零封。5回1失点で6回からのマウンドをミツキに託す、必勝リレー。
ミツキも持ち前の躍動感ある投球を見せ、ピッシャっと抑え、勝利。
2対1で勝つことができました。3位おめでとう!
目黒ペガサスさん、緊張感ある試合をありがとうございました。また、練習試合、よろしくお願いします。
初参加の大会、宮本慎也杯でした。
バントのサインが出たりとルールで戸惑るところもありましたが、大会を通して選手のみんな、気持ち良くスウィングしていたのではないでしょうか。
「打って勝つ」という意識を持って試合にのぞめたのではないでしょうか。
128チーム中の3位。胸張っていいんじゃない?
すごいよ、みんな!
保護者の皆さまには、遠方までの車移動などでのご協力、たくさんのご声援やご協力をいただき誠にありがとうございました。
大田スタジアムでプレーできたことや宮本慎也杯で3位になれたことは一つの区切りとして、選手に思い出深いものになったことでしょう。